ご挨拶

当社は、アジア各地の観光・文化・生活に関する事柄を調査し、発表することを目的として2019年に設立されました。

海外生活者にとって現地での生活で必要な事柄を知り、互いの背景を知るために必要な情報をもっと簡単に入手する助けをしたい。私たち合同会社アジア・パブリック・インフォメーションはそう願っています。

当社が運営するニュースマガジン「Webマガジン ニュース・オブ・アジア」では、昨今日本でその人口が急増しているネパールに関する記事を中心に、ニュース、ルポルタージュ、アジア各地在住者が提供するコラム等をお楽しみいただけます。現地生活者やそのご家族、関係者の方はもちろんのこと、観光を楽しまれる際にもきっとお役立ていただけることでしょう。 また、当社は日本語からネパール語、及びネパール語から日本語への翻訳事業も行っております。ネパール人住民や労働者、ご友人、ご家族・ご親族との間で何かの書類を翻訳する必要がありましたら、お気軽にご相談ください。

(翻訳について詳細はこちら。)  

当社は、アジア各地の観光・文化・生活に関する事柄を調査し、発表することを目的として2019年に設立されました。

日本に生活する外国人のうちアジア出身者が占める割合は、実に83%以上となっています。(総務省統計から計算、2020年6月時点)そして、近年は海外で生活する日本人も増えており、アジア各地に41万人以上が生活しています。どちらのケースでも、海外生活を始めると、現地情報を取得するのが大変であることに変わりはありません。

現地での生活で必要な事柄を知り、互いの背景を知るために必要な情報をもっと簡単に入手する助けをしたい。私たち合同会社アジア・パブリック・インフォメーションはそう願っています。

当社が運営するニュースマガジン「Webマガジン ニュース・オブ・アジア」では、昨今日本でその人口が急増しているネパールに関する記事を中心に、ニュース、ルポルタージュ、アジア各地在住者が提供するコラム等をお楽しみいただけます。現地生活者やそのご家族、関係者の方はもちろんのこと、観光を楽しまれる際にもきっとお役立ていただけることでしょう。 また、当社は日本語からネパール語、及びネパール語から日本語への翻訳事業も行っております。ネパール人住民や労働者、ご友人、ご家族・ご親族との間で何かの書類を翻訳する必要がありましたら、お気軽にご相談ください。

(翻訳について詳しくはこちらをご覧ください。) 

 

当社は、ネパールを中心としたアジアの状況をお知らせするため、メディア事業を展開しております。とはいえ、政治において特定の勢力を支持することはなく、中立的な立場から、可能な限り客観的な事実を提供するよう努めています。海外在住の日本人やその家族にとって、今身の回りで起きていることやお互いの背景を理解するのに役立つ情報を発信していきます。

当社専属ジャーナリストや社外コラムニストたちから寄せられる、ここでしか得られない現地密着情報をお役立てください。

「Webマガジン ニュース・オブ・アジア(https://news-of-asia.net)」

当社は、ネパール在住10年以上の翻訳者による、ネイティブレベルの翻訳を提供いたします

ネパール語→日本語、日本語→ネパール語どちらの翻訳も承ります。

近年、在日ネパール人の数は増加傾向にあり、2019年の時点で、その数は国別在留外国人数で5位につけるほどにまでなっています。需要は高まるばかりですが、日本人にとっては非常にマイナーな言語であることも確かです。“おおよその意味が伝わる程度の翻訳ができる”レベルの翻訳者を探すことさえも簡単なことではありません。まして、上質の翻訳を求めることは相当困難だと言えるでしょう。

ネパールのアヒルたち
(ネパールで出会ったアヒルたち)

しかし、当社なら現地在住の日本人翻訳者によるネイティブレベルの翻訳を提供できます。さらに、当社独自のプランニングにより、マイナー言語であっても低価格でのご提供が可能となりました

料金体系等、詳細につきましては、こちらをご覧ください

弊社のネパール語力と背景知識の深さについては、当社運営の別サイト「Webマガジン ニュース・オブ・アジア」にてご確認いただけます。また、当サイトにてネパール語解説のページも用意させていただいております。そちらも合わせてご利用ください。

日本に生活するネパール人は、現在国別統計で5番目に多い外国人となっています。しかし、スペイン語や英語、ポルトガル語や中国語などのメジャー言語とは異なり、ネパール語の体系的な理解を助けてくれる企業・団体はまだまだ希少な存在です。

当社では、専属ジャーナリストが10年以上にわたって現地で磨いたネパール語力を生かし、日本人に分かりやすくネパール語を解説しています。お互いの理解やコミュニケーションを深めるため、どうぞご活用ください。

 

 

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(会社ロゴ)

【会社名】合同会社アジア・パブリック・インフォメーション            略称:API(エイ・ピー・アイ)

  英語表記:LLC Asia Public Information

【設立】2019年11月

【所在地】〒108-0071 東京都港区白金台2-11-2-1102

【お問合せ先】お手数ですが、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

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